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1999年7月 |
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サメダンからオーストリア国境に向かって流れるイン川の谷はウンター・エンガディンとよばれています。
この地域には、エンガディン特有のスグラフィッテイ(白壁の表面を引っ掻いて下地を出し模様を見せる技法)で飾った外壁を持つ家々のある、古き良き村グアルダとアルデツ(Ardez)があります。
グアルダ、アルデツは、古い佇まいを今に留める俗化されていない村です。
私達はグアルダの村の見学の後、隣駅のアルデツ(Ardez)迄、谷間に設けられたお花畑のトレッキング・コースを歩きました。丁度良い季節(7月)の為か、トレッキング・コースは、高山植物があたり一面に咲き乱れトレッカーもまばらで静かな満ち足りた山行となりました。(1997.7)
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